鳥取にいった思い出

鳥取にスノーボードをしにいきました。場所は、大山(ダイセン)です。友達の車に同乗していきました。未経験のものも一人いましたが、道具はそろっていました。大山はそこそこ高い山ですが、スノーボードの場所は長野などとくらべるとそれほどたいしたことはないと思いました。といっても、初心者と初心者に毛がはえた程度の人間ばかりでいったので問題はありませんでした。初心者の友達は、転倒してもお尻がいたくないようなクッション付きスパッツのようなものををつけてスノーボードをしていました。クッションは本来スノーボードウェアの中につけるものだったのですが、そのことを知らず、ウェアの上からつけていました。お尻がボコッとでたスパッツみたいなのを履いていて、たとえるなら東野と今田のコントやワッキーのキャラで出てきそうな恰好でした。面白いので本人にはおかしいことを伝えずそのまま滑ってもらうようにしました。もう一人の友達と裏で腹抱えて笑っていました。そのうちあまりにも恰好がおかしいので、本人の前で吹き出してしまって、恰好がおかしいことがばれてしまいました。怒りながら、着替えていたことを思い出します。スノーボード滑った後は、みんなで温泉に入ってかえりました。

節約しながら高栄養

給料日まであと数日…。そんなときに一番切り詰めていくのが食費です。
給料日前の私は現在節約真っ只中なのでもリアルもやし生活が続いています(笑)
もやしは一袋30円から40円と安く、ボリュームもあるので節約にはぴったりで、
調理方法も、炒める、蒸す、茹でる、と多様にあるので飽きがきません。
時間がある時にもやしについて調べると、低カロリーなのはもちろん、
たくさんの栄養があることも分かりました。
しかし、茹ですぎたり炒めすぎたりするとその栄養が失われてしまうらしく、
今までの自分の調理法方を見直した時に、それをやっていたのでせっかくの栄養が
摂取できてなかったと思うと残念で仕方ありませんでした。
この話を会社の同期に話すと、その同期は、同じ野菜でも水菜を食べているとのことでした。
そこでもやし同様水菜についても調べてみると、こちらも低カロリー高栄養だったのです。
節約する中でも、お手軽に栄養は摂っていきたいものです。
値段も一袋120円ほどで、調理方法で栄養を逃すことも少ないらしいので、
私の給料日前の生活が、水菜生活に変わることもそう遠くなさそうです。

超インドア夫婦ですが、最近はアウトドア派でお金を使わなくなりました

今日は、隣の市に用事があって、夫と1時間半のドライブでした。隣の市はラーメンが有名で行きたいラーメン屋があったのですが、今回はというか毎回行けません。というのも、どのドライブも愛犬が一緒だから。インドア夫婦で、運動大嫌い、買い物やグルメ好き、美術館やファッションが好き、クラッシックやオペラが好きでした。以前はというか今でも。でも、3年前からワンコを飼い始めて、そんなインドア趣味とは無縁に。「どこでも一緒に行きたい!」「走るのが大好き!」という牧羊犬を飼ってしまったから大変。毎日の散歩だけでは足りず、週末は山や河川敷で一緒に走ったり、時には海で釣りもします。今日のドライブも、もちろん途中で河川敷に寄って、愛犬と一緒に走りました。インドア派の時は、お金をジャブジャブ使っていましたが、現在は全く使っていません。愛犬の笑顔が見られて、飼い主のメタボ対策、節約効果など実は良いことばかりなんですよね。

30歳を超えたら男性から相手にされなくなる

30歳を超えて感じることを書いていこうかと思っています。まず20代の時は、周りから寄ってきてくれましたが、30代になると、そんな機会がぐっと減りましたね。男は、やっぱり、若い子が好きなのでしょうか?しかも、もし30代まで一度も誰とも付き合った事のない女性だと、余計に異性と付き合うのが怖くなりますよね。相手方は今まで誰とも付き合ったことがないって、どこが悪いのじゃないのかな?とか思ってしまうかもしれません。そして本人は、まだ誰ともキスもしたことないなんて言えない。言わなくてもいいのだと思うけど、そんなこと恥ずかしくて。。と思ってしまい、なかなか異性と付き合うのって難しくなりますよね。20代の時のように、若さを武器にしていくこともできないし、大人の女性を演じることもできない。本当どうしたらいいのか分からなくなりますよね。恋人ができないなら、仕事に打ち込もうとして、仕事のキャリアばかり上がっていき、余計に恋人ができにくくなりますよね。また、周りの友達で、合コン好きな子とかがいれば話は別ですけど、誰からも紹介などされないと、恋人と言う存在がどんどん遠くなってしまいますよね。ここは、いっそう開きなおって、あー、誰か紹介してくれないかな?と大きく言った方がいいかもしれませんし、ネットの出会いサイトを使って素敵な出会いを探すのもいいのかもと思ったりもします。

スポーツクラブのイベントが楽しい

私が通っているスポーツクラブでは、季節ごとにいろいろなイベントをしてくれるんですけれど、これがとても楽しいんですよ。夏のお気に入りは、かき氷のサービスです。インストラクターの方と受付の方が浴衣を着て、縁日みたいにかき氷の出店をオープンしてくださるんです。いつもスポーツウエアや水着姿しか見ていないのですが、結構可愛いんですよね、浴衣姿が。シロップもいろいろ用意してくださって、会員はもちろん無料で楽しめます。この冬は、お汁粉のふるまいがありました。スポーツクラブに行って甘いお汁粉っていうのも、今消費したカロリーをすぐ補充するようでどうなのかなって疑問は置いておきまして、これも楽しいイベントです。お汁粉の中は、さすがにおもちではなくって、たぶんあれは白玉団子なんでしょうかね。でも疲れた体に、しみる美味しさなんですよ。それで、この間、どんなイベントが良いですかというアンケートがあったので、おでんと書いたんですけど、これが受付の人にばれて、大爆笑だったんですよね。おでんは、コンビニで買ってくださいとか、お酒はつきませんよとか冗談を言われて。でも、こんな感じの気さくな関係がとても気に入っています。おでん、いいかとおもったんですけれど。

お料理教室に持っていくエプロンで悩む

先日、お料理教室に参加してきたのですが、エプロンについて何人にも聞かれてちょっと困惑しました。そこのお料理教室は何回も参加しているところで、様子はよく分かっていたんです。私は習い事は基本的に一人で参加したい人なんですよね。お友達といくのも楽しいんですけど、それはランチやお茶でおしゃべりすれば十分なのかなって。習い事をするからには、気を遣わず集中したいという思いもありますし、新しい人たちの中で、自分たちだけが知り合いっていう微妙な距離感もお互いやりづらいかなと思いまして。それで、エプロンの話なんですけど、いつも使っているフリルのたっぷり入ったものを持って行ったんです。いつもそれでやっているんですが、その時は20代の方が多く参加していて、どこのエプロンなのかすごく聞かれたんですよね。このエプロンはお友達が海外で買ってきてくれたうちの一枚なので、どこのかは分からないんですけど、正直に海外とかいうのもちょっとはばかられて。気を遣い過ぎかしら。目立つものでないんですけど、色も濃紺でしたし。シルエットが違うのかしら。可愛いファンシーショップやデパートでも結構可愛いのがありますでしょ。シルエットを気にするのは30代からで、20代の方は思いっきり可愛いものをお付けになった方が似合うと思うのですが。

外国人の彼氏との交際でいいところ悪いところ

彼氏を作りたいのであれば、無理に日本人にこだわる必要はありません。外国人を彼氏にしても問題はありませんので、日本人にこだわることなく相手を探すようにするといいでしょう。そこで、外国人の彼氏のいいところや悪いところはどんなことがあるでしょうか。まずいいところとしては、その彼氏の国の言葉を学びやすいというのがあります。一緒にいることによって、会話をしていくようになりますので、自然と言葉を覚えていくようになるでしょう。英語圏の人であれば、ある程度会話が出来るほどに上達することが出来るかもしれません。しかし外国人の彼氏に悪いところがないともいえないでしょう。例えば、考え方の違いがあります。日本人には当たり前のことも当たり前ではなかったり、外国人彼氏には当たり前のことが、日本人の自分には当たり前ではない事が多いからです。外国では家族を大切にする人が多いですので、家族を優先する人も多くいます。もちろんそれはいいことではありますが、彼女としては寂しい思いをすることもあるでしょう。外国人彼氏を作る事にはいいところも悪いところもありますので、外国人の彼氏がほしい人は、それを理解したうえで交際をするようにしておけばうまくいくはずです。

思い出のオリエント急行

第三回、新・午前十時の映画祭で、「オリエント急行殺人事件」が上映されることになりました。1974年の作品だそうです。子供の頃見た懐かしい映画です。この映画を見たり、原作の「オリエント急行の殺人」を読んだりして、長距離列車の旅をしてみたいなーと思うようになりました。もちろん、事件のない旅です。学校で地理の授業がある時は、地図帳を眺めては空想列車旅行をしていました。結局、今までに乗ることができた長距離列車は、日本国内の「サンライズ出雲」と「北斗星」だけですが、どちらもとても楽しい旅でした。列車の旅は、徐々に現地に近づいていく感じが良いと思います。映画の上映が始まったら、20数年ぶりの「オリエント急行」を見に行こうと思います。今まで知らずにいたのですが、先程作品案内を見ていて、監督がシドニー・ルメットだったということを知りました。他にも、昔見たときには気付かなかった新たな発見がありそうな気がします。そして、また列車の旅がしたくなるかもしれません。

小さいころの夢

小さい頃、将来はパン屋さんになりたいと考えていた私。理由は非常に単純で、自分がパン好きなのに、当時住んでいた家の近くにはパン屋がなかったこと、また基本的に体を動かして形のあるものを作る人にそこはかとなく憧れていたこともあり、将来は小さくてもいいから自分のお店を持ち、毎日美味しいパンを焼いて周りから喜ばれ、生計を立てていきたいものだと考えていました。
今から考えると、いかにも小さい子供が考えそうなたわいもない夢物語ですが、先日、職場の雑談でそのことを口にしたところ、同じようにパン屋さんとかケーキ屋さんになりたいと考えていた女子が多いことを発見。中には今でもその夢を抱き続けている人もいて、リタイア後の開業を目指して貯金をしていると打ち明けてくれました。
自分はそこまで考えたことはないけれど、「自分のお店」というのにはやっぱり憧れるなぁ。どうせなら、内装に凝ってうんとかわいいお店にしてみたい。いや、むしろ大変なのは、開業してからなんですけどね…売れなきゃ話にならないし…。やっぱり夢がない?